高齢社会に伴い、救急出動件数は年々増加傾向にあり、現場ではかつてないほど救急需要が高まっています。
一方、公共施設に設置されたAEDの維持・更新や、救急現場で使用する資器材の導入には多大なコストを要します。
本プロジェクトは、この課題を解決し、地域の救命インフラを持続可能な形にするため、
企業版ふるさと納税を通じて、企業の皆様と「共創(パートナーシップ)」するものです。
皆様からいただいた寄附金は、【公共施設に設置するAEDの購入】や【現場で使用する救急資器材の購入】に使わせていただきます。
【ベネフィットについて】
一覧はページ下部にてご紹介しておりますが、
100万円以上ご寄附いただいた企業様にご提供する「銘板に社名入れる」の詳細について、補足いたします。
概要は「更新したAEDの外箱に企業名をシールで貼り付け(先着9社)」となっております。
プロジェクト概要
なぜ寄附を募るのか
このプロジェクトは、企業の皆様にとって新しいカタチのCSR活動になると考えます。
企業版ふるさと納税の仕組みを利用して、地域住民の命を守る「救命インフラ」の維持を共創しませんか?
企業版ふるさと納税の仕組みを利用して、地域住民の命を守る「救命インフラ」の維持を共創しませんか?
企業版ふるさと納税でプロジェクトを応援する
※企業版ふるさと納税プラットホームriverの寄付サイトに移動します。
