観光による にぎわいづくり事業

観光による にぎわいづくり事業

プロジェクト概要

本市は、都市近郊にありながら、甘南備山や酬恩庵一休寺などの豊かな自然、歴史、文化に触れることができるまちです。
 令和8年4月には、本市のシンボルである甘南備山に世界的に著名な建築家・隈研吾氏が設計を手がけた「らせんのビューテラス」が誕生しました。
 また、本市が発祥の地で、今や国内外で開催される「いす-1GP」など多彩なイベントも魅力のひとつです。これらの地域資源を生かし、市民と観光客が「ひとやすみ」できるまちづくりを行っています。 

寄附金の使途 【事業費 11,390千円】
「らせんのビューテラス」完成記念事業
☞ あらたな観光スポットの完成記念イベントを開催し、市民への周知や観光誘客を図ります。また、観光パンフレットと観光案内版を刷新し、観光サインを新設します。
いす1-GP京田辺大会の開催
☞事務いすレース発祥の地京田辺市において、いす1-GP京田辺大会を開催し、まちのにぎわいを創出します。
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基本情報

自治体: 京田辺市

都道府県: 京都府

プロジェクトID:2308

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