宮古市は、2011年3月11日に発生した東日本大震災により甚大な被害を受け、復旧復興に向けた取り組みを進めてきました。
何度も繰り返してきた地震と津波、アイオン台風などの風水害、三陸フェーン大火などの山火事など、宮古地域にもたらしてきた自然災害の歴史や教訓を次の世代に伝えることを目的としています。
プロジェクト概要
メッセージ
一人ひとりが自ら考え、命を守る行動を取れるよう、資料収集や展示内容を新しい情報に更新することで、防災・減災教育に取り組んでまいります。
ぜひ企業の皆様のお力をお貸しください。
本事業の趣旨にご賛同いただき、ご支援くださいますよう、お願い申し上げます。
誰一人として犠牲者を出さないために…
ぜひ企業の皆様のお力をお貸しください。
本事業の趣旨にご賛同いただき、ご支援くださいますよう、お願い申し上げます。
誰一人として犠牲者を出さないために…
事業の具体的な内容
##●資料の収集や展示
宮古市に被害をもたらしたあらゆる災害の資料や記録を収集し、展示に活かします。
##●ワークショップの実施
防災・減災を学ぶ機会としてワークショップを行い、一人ひとりが自ら考え、命を守る行動に移せる力を育てます。
宮古市に被害をもたらしたあらゆる災害の資料や記録を収集し、展示に活かします。
##●ワークショップの実施
防災・減災を学ぶ機会としてワークショップを行い、一人ひとりが自ら考え、命を守る行動に移せる力を育てます。
企業版ふるさと納税でプロジェクトを応援する
※企業版ふるさと納税プラットホームriverの寄付サイトに移動します。
