遊覧船「宮古うみねこ丸」は、令和4年7月より運航を開始いたしました。
「みんなの遊覧船」をコンセプトに、クラウドファンディング、募金などで資金を募り、市が船を建造し、民間事業者が運航管理する、公設民営の形態で運営しております。
三陸の雄大な海岸美を、船上から楽しめる「宮古うみねこ丸」は、乗船客数10万人を達成いたしました。
これからも、皆様の「夢と希望と笑顔」を乗せて、安全・安心な運航を継続してまいります。
プロジェクト概要
メッセージ
宮古市民の想いも乗せて走る「宮古うみねこ丸」は、市民の希望の船であります。
多くの方々の強い願いで運航開始した「宮古うみねこ丸」。
これから先も、安全・安心な運航を継続するため、
そして宮古の美しい海の象徴として、夢と希望と笑顔を乗せ続けるため、皆様の温かいご支援をお願いいたします。
多くの方々の強い願いで運航開始した「宮古うみねこ丸」。
これから先も、安全・安心な運航を継続するため、
そして宮古の美しい海の象徴として、夢と希望と笑顔を乗せ続けるため、皆様の温かいご支援をお願いいたします。
事業の具体的な内容
法改正による船舶の安全設備等が義務化され、下記設備の整備が必要となったことから、安全設備の整備費用として、寄付金を活用いたします。
##●小型船舶用改良型救命浮器設置(救命いかだ)
##●AIS送受信機設置(自動船舶識別装置)
##●衛星EPIRB設置(非常用位置指示無線標識装置)
##●国際VHF無線機設置(船舶共通通信システム)
以上の設備については、令和4年4月に発生した知床遊覧船事故を踏まえ、令和7年からの整備義務化が決定された設備であり、新造船である「宮古うみねこ丸」は令和9年5月までの設置が必須となっております。
##●小型船舶用改良型救命浮器設置(救命いかだ)
##●AIS送受信機設置(自動船舶識別装置)
##●衛星EPIRB設置(非常用位置指示無線標識装置)
##●国際VHF無線機設置(船舶共通通信システム)
以上の設備については、令和4年4月に発生した知床遊覧船事故を踏まえ、令和7年からの整備義務化が決定された設備であり、新造船である「宮古うみねこ丸」は令和9年5月までの設置が必須となっております。
企業版ふるさと納税でプロジェクトを応援する
※企業版ふるさと納税プラットホームriverの寄付サイトに移動します。
