令和元年10月、丸森町は令和元年東日本台風(台風19号)により甚大な被害を受けました。
被害総額は472億8,164万円、死者10名、行方不明者1名、町政史上最悪のできごとです。
町は今後も起こり得る災害に備え、国と連携して「丸森地区MIZBEステーション(丸森地区河川防災ステーション)」を整備します。
この施設は、災害発生時の応急復旧の拠点になるとともに、平常時には令和元年東日本台風災害において甚大な被害を受けた経験と教訓を次世代につなぐ防災学習の場として利用することとしてます。
災害の経験と教訓を次世代につなぐために、「災害記憶の伝承」と「防災学習」のコンテンツを整備し、自然災害と正しく向き合う情報発信を行います。
プロジェクトスケジュール
令和7年度 MIZBEステーション着工
令和8年度 MIZBEステーション完成
令和9年度 MIZBEステーション・丸森町水防センター オープン
MIZBEステーション
プロジェクト概要
メッセージ
~防災を学び続けられる町を一緒につくりましょう~
気候が変化し、水害は全国どの地域でも起こりうるものとなってきました。
被災経験がある丸森町だからこそ、「災害記憶の伝承」と「防災学習」の取組みを通して自然災害と正しく向き合う情報発信を目指しています。
・災害に対する知見
・日常からの防災意識の啓蒙
・MIZBEステーションを拠点とした「学びとにぎわい」のコンテンツづくり
企業のみなさまにとっては、防災というコンテンツを通した地域とのつながりづくりや、地域への取組みのきっかけとなれば幸いです。
御支援よろしくお願いします。
気候が変化し、水害は全国どの地域でも起こりうるものとなってきました。
被災経験がある丸森町だからこそ、「災害記憶の伝承」と「防災学習」の取組みを通して自然災害と正しく向き合う情報発信を目指しています。
・災害に対する知見
・日常からの防災意識の啓蒙
・MIZBEステーションを拠点とした「学びとにぎわい」のコンテンツづくり
企業のみなさまにとっては、防災というコンテンツを通した地域とのつながりづくりや、地域への取組みのきっかけとなれば幸いです。
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