1.広域SDGsモデル事業 「チームかしたら」
有明海の干潟と多良岳の森の豊かな自然環境を持つ鹿島市と太良町。2つのまちがともに連携し、豊かな自然を持続可能な地域資源として守り活用することで、環境・社会・経済の好循環を生み出します。(令和5年度広域連携SDGsモデル事業採択(内閣府))
2.脱炭素推進事業
令和4年9月に「ゼロカーボンシティ宣言」を表明し、市を挙げた脱炭素の取組を進めています。令和6年度はまちなみの特性から脱炭素化が一番難しいまち「肥前浜宿」(重要伝統的建造物群)の脱炭素化や2日間で9万人が訪れる酒蔵ツーリズムでのプラごみ削減に挑戦します。
「子どもが外で遊び、生態系が保たれ、鹿島の原風景・鹿島の当たり前の生活を持続的に」し、2030年に「熱中症ゼロのまち」を目指します!
プロジェクト概要
なぜ寄附を募るのか
同じ地理的条件の太良町と連携して取組を進めていますが、より広域的に取組が出来る相乗効果と、他自治体の事を知る
ことが出来るという点で、広域連携モデル事業のメリットを感じています。両市町間で「開発するのではなく、今の環境を残したい」という思いが一致しており、モデル事業終了後も引き続き連携していきます。
ことが出来るという点で、広域連携モデル事業のメリットを感じています。両市町間で「開発するのではなく、今の環境を残したい」という思いが一致しており、モデル事業終了後も引き続き連携していきます。
メッセージ
このプロジェクトに賛同いただいた企業の方には、環境評価(CSR、IR)の成果をお渡ししします。
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