10月9日(金)~10日(土)に「MS&ADグリーンアースプロジェクト」を実施しました。
本取り組みは今回で3回目となります。


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【活動詳細】 第3回 雨庭の整備、流域治水の視察と瀬戸堤自然生態園での稲刈り その後を検証します。(野草の成長、地下水の浸透) ②球磨川支川の井口川の上流から下流(球磨川合流地点)までを辿り、 河川改修の変遷と水害リスクの関係、現在計画されている遊水地や 水位のリアルタイム調査を見学します。また災害時に問題となる水の ライフラインに関連して、地下水や現在の水道の状況とその保全や課題について 地域の自然の状況を見ながら学びます ③瀬戸堤自然生態園の苗の成長を観察しその稲穂を刈り、実りまでの工程を体感する。 地面の貯水や、その環境による生物多様性の状況を調査する。 |
今回のプログラムは1泊2日で行われ、夜はみっちりと「一般社団法人 地域DX研究所くまぐま」の方による勉強会と意見交換を行いました。
